2009.8.2

イモムシハンドブック 2 (安田守 著、 高橋真弓・中島秀雄 監修、文一総合出版)に出ていたフタナミトビヒメシャクに似ていると思いました。’広食性’で、’後胸と第一腹節に小黒斑をもつことが多い’というところが一致していると思いました。

バラなどだと葉柄と似ているかもしれないけれどカランコエなどでこういう止まり方をすると割と目立ちました