セイヨウオダマキと潜葉虫 セイヨウオダマキと蟲 2009.4.5 潜孔痕は徐々に幅が広くなる線状で、フンは点状で間隔があいていて、内部で蛹になっていました。入り口近くと思われる辺りは色が変わっていました 破って出したところです