2022.8.29

同じ種類と思われるトンボが複数匹あちこちを飛び回っていました。この時はあまりじっとはしてくれず、カメラを近づけるとふいっと飛び立って、また同じところに降りて、といった感じでした。

このトンボの目がなんとも言いいがたい神秘的な美しさで、吸い込まれそうでした。トンボ玉の名前の由来にもなっているのが納得です。実物はこんな写真とは比べ物にならないです。

写真の植物は不明キク科植物の花が終わったあとの茎に止まったところです。