2009
サツマイモの葉の下に何かぬめっとした巨大なものがいたのでギャッとなったら子猫(のら)でした。涼しいのでしょうか。

2011


2013

左の木はサルスベリです。







ネコの奥と右の広葉樹がツバキ、左がマツ、手前右がこの辺り一帯に生える雑草を抜いて積んだものです。手入れをしない場合、夏場に通り抜け不可となります。




2014












2015


2017











ジャノヒゲの茂みの中へじんわりじんわりと顔をめり込ませていました。何かいたようです。

2020

ネコの上にある大きめの赤褐色の葉はランタナ(勝手に生えた)です。

手前の薄い色の枝はフヨウ(勝手に生えた)です。

カメラを構えて近寄るとすごく嫌そうな顔をしていました。

別の日、上記のネコと同じように見える個体がまたいました。おひさまがよくあたりぽかぽかで、柔らかめの雑草(カラスノエンドウとハコベの仲間が主)がふかふかとしているので居心地がよいのだろうかと思いました。ネコだけでなく、他の昆虫、クモ類など既に居住者がいるので、生い茂っていても刈りにくくなってしまいました。






何か視線を感じると思ったら近くに別の一匹もいました。

2021

現在は水を入れていない池の中にいました。






2022






ルドベキアの陰に黒いにょろっとしたものが出ていたのでギャッとなったらネコの足でした。

肉球がいいかんじにこちらに向いていて見放題です。

上から伸びているのはユキヤナギ

見上げているのはツバキの木です。手前がキバナコスモス






