2012

タワシが飛んでいました。 ファーブル昆虫記では美しく描写され訳されていました。素晴らしいので引用します。

このハナニラは雑草化していて、元々植えていた場所から少しずつずれながら増えてきています。右から斜めに入ってきているのはアップルミントです。
2014

肢がハナニラに付いている状態でずっとはばたいたままのことと、翅をうごかさず静止した状態を見ました。














ビロウドツリアブなどの毛がもさもさした昆虫を見ると、毛が一定の長さで揃っていることを不思議に思っていましたが、画像を見ると所々黒い長めの毛の束が飛び出るように生えていました。じゃあこの長い毛はなんなのかと不思議に思いました。もっと大きければとっつかまえてモフれるのにと思いました。




穴に向かう姿は、細管用ブラシのようでした。

