2012

細かい粒々が葉に付いていたのでその上を見るとハバチの幼虫がいました。そのフンかなと思いました。濡れているのは何なのかわかりません。






右側のハキリバチに切り取られた部分の上辺りも食べられているように見えます









このときは、産卵した親と、その子供の孵化から成虫までを通して観察しようと思いそのままにしておいたのですが、少しだけ傷を付けて姿を消していました。何があったのかわかりません。後日傷口が少しだけ開いたのですが、卵の有無はわかりませんでした。孵化した幼虫を見ることはありませんでした。


二種混合で右側は葉の表から産卵タイプです。











































枝に傷を付けて産卵するタイプのハバチの幼虫が脱皮したところ



枝に傷つけ産卵するタイプ












2013























2014




2015

葉がないから花弁を食べるということでもなく、花が咲いていても手付かずということもあります。花を食べたり食べなかったりすることがとても不思議です。












葉の方にもいました。