2018

バラはジャクリーヌ・デュ・プレです。あちこちの葉へ一斉に表皮を残して齧られたような痕が現れました。

近くの葉柄には産卵されたような跡が残っていました。


表皮だけの箇所がある葉をめくると、幼虫がいました。葉柄に産卵するタイプのハバチかなと思いました。カブ全体にこういった葉と幼虫が散らばっており、幼虫の大きさや食べられた痕の大きさが似ていたので、一匹の親が複数個所に産卵して回ったのかなと思いました。






2020
















2021
















2022

バラはマダム・プランティエ



















小さくても脚先にしっかり爪が付いています。(画像を開く表示で拡大されます)










