バライチゴハナゾウムシ

バラと蟲甲虫目

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2008.4.24

2008.5.21

2009

2009.4.5

2009.4.9

2009.4.12

2009.4.18

ぽろっと落下するからと手を受け皿にしましたが、手を近づけても落ちませんでした。傍を通り過ぎただけで落下することもあるし、枝を振って落とそうとしても離れず歩いて移動したりすることもあります。

2009.4.30

2009.5.18

2010

2010.4.28

落下せず歩いて移動していきました

2010.5.31

上と同じ写真の拡大。左側は交尾をしているようです

上と同じ写真の拡大。アリかと思いましたが口が長いです。

2010.5.22

上と同じ写真の拡大

上と同じ写真の拡大

2010.5.21

上と同じ写真の拡大

2010.6.1

上と同じ写真の拡大

2010.5.28

2012

2012.4.29

2012.5.12

バラ(カフェ)の花弁にいて、落下せずにうろうろしているところです。

2012.5.13

花梗にいたイチゴハナゾウムシ。

捕まえたところ。

2012.5.27

葉の上にいました。

一つ上と同じ画像の拡大。

2012.5.23

2013

2013.4.14

2013.4.15

2013.4.16

2013.5.2

2013.5.4

2013.5.6

2013.5.7

2013.5.12

2013.5.13

2013.5.14

2013.5.15

2013.6.3

2013.6.9

2014

2014.4.15

2014.4.19

2014.5.17

2014.5.18

2014.5.28

2015

2015.4.23

2015.5.8

2016

2016.5.8

微妙に動いています。

2016.5.18

2017

2017.4.23

2017.5.27

2018

2018.4.15

この時期茶色く変色し枯れてぱりぱりになっている新芽が続出しました。特に糸で綴じられていたり折られたりはしておらず、穴があけられていることもあったことと、近くにイチゴハナゾウムシがいたことなどから、口吻で刺されてそこから枯れたのかなと思っています。バラは品種不明薄いピンクです。

バラはキモッコウです。花の外側の花弁に止まっていました。

こういう葉の表に止まっているのは珍しく感じました。

2018.5.27