2009

2009.7.30

サツマイモの葉の下に何かぬめっとした巨大なものがいたのでギャッとなったら子猫(のら)でした。涼しいのでしょうか。

2011

2011.10.26

手前左が鉢植えサツキ、右が鉢植えツバキです。

2013

2013.6.16

左の木はサルスベリです。

手前あたりがマシュマロウ、奥にカノコユリ、その合間にヨモギ、右に先ほどのサルスベリがあります。みんな背が高く、その下は陰になってちょっぴり涼しいのかも。

2013.6.13

ネコの奥と右の広葉樹がツバキ、左がマツ、手前右がこの辺り一帯に生える雑草を抜いて積んだものです。手入れをしない場合、夏場に通り抜け不可となります。

2014

2014.2.4

大体同じ場所です。同じネコなのか不明ですが似ています。手前がツバキ、奥がマツ、サザンカで地面に落ちているのはサザンカの花弁です。ネコの左の長細い葉はスイセンです。

2015

2015.4.11

2017

2017.4.29

ジャノヒゲの茂みの中へじんわりじんわりと顔をめり込ませていました。何かいたようです。

2020

2020.3.8

ネコの上にある大きめの赤褐色の葉はランタナ(勝手に生えた)です。

手前の薄い色の枝はフヨウ(勝手に生えた)です。

カメラを構えて近寄るとすごく嫌そうな顔をしていました。

2020.3.20

別の日、上記のネコと同じように見える個体がまたいました。おひさまがよくあたりぽかぽかで、柔らかめの雑草(カラスノエンドウとハコベの仲間が主)がふかふかとしているので居心地がよいのだろうかと思いました。ネコだけでなく、他の昆虫、クモ類など既に居住者がいるので、生い茂っていても刈りにくくなってしまいました。

何か視線を感じると思ったら近くに別の一匹もいました。

2021

2021.5.4

現在は水を入れていない池の中にいました。

2022

2022.5.22

2022.7.17

ルドベキアの陰に黒いにょろっとしたものが出ていたのでギャッとなったらネコの足でした。

肉球がいいかんじにこちらに向いていて見放題です。

上から伸びているのはユキヤナギ

見上げているのはツバキの木です。手前がキバナコスモス